FC2ブログ

逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

逢瀬日記2(8)

見つめられながら、自分のそこに触れる。
熱くなって、トロリと、湿り気のある。

ロータと、指を器用に使って、
よく知っている自分のいいところを探る。
もう恥ずかしくて、
ご主人様のほうは見れず、
ただ自分の行為だけに集中する。
この集まってきた熱をある一点で放散するんだ。

ち/くびを摘まみ、腰を振りながら、
ロータの振動を受け入れる。
はぁ、あん。あぁ、あん。
もう漏れる声も抑制できない。

そこへ突然、ご主人様の指が介入する。
おま/んこへ差し入れられる人さし指と中指。
いかにも男の人の手という感じで、
私がそういうふうにするときよりも、
はっきりと指の輪郭が大きい分存在感がある。
きゅっと膣が収縮する。
ほら。入れててあげるから腰振って自分でいきなさい。
思わず眼をまっすぐ見つめてしまう。
そういうふうに促されて、
ご主人様の指が、ずっと前からそこにあったかのように、
自然に受け入れて腰を動かし始める。
私は自慰をしているのだろうか?
ご主人様の指と私の身体は繋がっていて、
こうして気持ちいいと感じている私を
同じように気持ちいいと感じている存在を、感じているのか?
私の快感とご主人様の快感は明らかに等号を有しないけれど、
どこかの一点で交われる気が、少し、している。


いけ。いきなさい。智薫。いきなさい。
熱の先へ。
手放す。

いってから、その指に付着した智薫の液体を舐め取るよう命じられます。
なるべく、ゆっくり、ご主人様にとって私の舌が
いやらしい生き物のように映るよう、
指の淵をなぞりました。
カメラのレンズの奥、
いずれこの映像を視聴するであろう、
今現在よりも先にいるご主人様を見つめながら・・・。












ブログランキングに参加してみました。
応援よろしくお願いします。

↓クリック






スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

別窓 | 逢瀬日記1~10 | コメント:0 | ∧top | under∨
| 逢瀬日記 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。