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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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囮捜査(4)

妄想4‐3(の、つづき)

首を抑えつけていた力がふっと抜け、
その手は冷えた金属が巻きつく私の手の甲を、
やさしく、といってもいい位の
触れかたで包みこみました。

耳にくちづける程の近さで、
微かな息とともに、私はその声を聞きました。
「そんなに打ちつけると、痣になって折角の綺麗な肌が台無しだよ」
その声は、内線で会話していたのと同じ、あの声でした。

「どうして、こんな」
「僕はね、こんなふうに婦警さんを犯すのが昔から
ずっと夢だったんです。制服だとさすがに目立つからね、
残念だけど」
身体をまさぐっていた手は、私の顎を掴み上げ、
寄せた唇でルージュを引いてぽってりとした私の唇をきつく吸いました。
唇が離れた時、つーと、二人の間に透明な糸のように
唾液が絡みました。手は腹部から下方へ差し入れられ、
指がショーツのなかの濡れた部分をくちゅくちゅとかき回しました。
片手では既にはだけたシャツから胸を揉みしだかれ、
思い通りに動けない私は彼のおもちゃの肉人形でした。
「こんなことして、どうなるか分かってるのっ、
刑法177条―」
「親告罪だからね、
告訴できるのかな?
ねぇ、言えるかなぁ。
おじさんたちの前でこんなふうに濡らしましたって、
合意のないセック/スにも
ちくびもこんなに尖らせてしまう淫乱な身体ですって」
粘液で光る指を私の唇へ擦りつけました。
「おねがい、もうやめて」
懇願するほど、欲情をそそるようで
荒い息がまじかで肌にかかります。
「ああ、もう、堪らない」
ズボンをおろし、黒いパンストで包まれた太ももの間に
背後から、
バネのように硬く勃起したそれを挟み込むようにして、
前後に腰を打ちつけるようにして動き始めました。
淫裂にも擦れて、いちばん感じる尖った部分を反応させました。
「パンストもいいけどナマ肉はどうかな」
パンストごと、ショーツを引き下ろされて、
桃のようにつるりとしたヒップが剥き出しになりました。
「やめて、もう許して」
もう布で隠されていないそこに、
ぴんと張った男のものがぴたぴたと触れたり離れたりするのを感じます。
ぬちゅぬちゅと、私のそこが分泌しているのも、
つるつると男の太い茎が滑る感触でわかります。
「入れないでぇ、」
「OOちゃんのは、どんな味かな」
「いやぁ」
ちいさな穴に、まるくキノコのように張った亀/頭の部分が
あてがわれるのがわかります。肉と肉が触れる。
「ナマはいや、ダメ、
お願い、言うこときくから、ナマはやめて」
「おねがい、口でしてもいいから」
「誰にも言わないから」
もう、犯されるのが時間の問題だとははっきり自覚していました。
「嫌がるOOちゃん、可愛いなぁ
もっと抵抗してよ、萌えるからさぁ
やっぱレイ/プはこうでないとね」














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