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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記7(4)

ヴー。ヴー。
機械的に振動を与えるロータのせいで、
私のそこは、
痺れそうになりながら、
この先の絶頂を探し求めている。

ご主人様は、その私に足をのせる様にして、
踏み込みながら、鞭でしたたかに打つ。
ばち。ばちん。という、
私の肉の音と、
「ひっ」「あっ」という
高い声が響く。
私は、唇を軽く噛むようにしながら、
私の身体がご主人様の許可なく勝手に達しないように
刺激への反応を理性で自制します。

それから
アイマスクを外していただき、
腰を振るよう命令されて、
何度も何度も腰をスライドさせました。
その度に、アナルに挿入されたパールが
しっぽみたいに
ぷらぷら揺れます。
ご主人様のペット、犬みたいに。

ご主人様は
私をよつばいにさせて、
パールをぷつり、ぷつりと
ゆっくり引き抜き、
おしりを高くかかげた姿勢の私に
浣腸液を注入しました。

そのまま伏せて、
ご主人様の足の指を舐めるよう命じられます。

私は、ご主人様の身体と
私を支配する思考を、心を慈しんでいる気持ちが
どうか伝わるようにと
願いながら
自主的にべろべろと舐め始めました。

ご主人様の指、指の輪郭、
指と指のあいだの皮膚が少し薄くなっているところ、
綺麗に透ける毛細血管の模様、
女性のそれとは違い、
骨格の逞しさを感じる踵、
踝の愛らしい骨、
皮膚が厚くなっていて、
深く紋が刻まれている足の裏、
土踏まずのアーチ、
舐めさせながら私の顔を踏む足。
ご主人様を支えているご主人様の足。
いとしいものを舐める。

おなかがグルグルいいだしたので、
右足の愛撫から、
左足の愛撫へと移ってすぐに
トイレの使用のお許しを貰います。

トイレのあと、
お風呂場で、
自分なりにシャワーで奥の方までの
洗浄を試みるのですが、
うまくいかず・・・。
ベッドで足を伸ばしているご主人様へ、
恥ずかしながら、
「うまくできてないと思います」と告げました。
ご主人様は、愉しそうに私を笑いながら、
もう一度自分で試すか、して欲しいか?と
訊かれました。
「どっちもイヤああぁああ。」
と喚くと、
更に面白がって笑ってくださって、
その表情が、すごく嬉しかったです










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