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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記20(4)

私の場合に於いて、
はじめに挿入するときは
とてもとても痛いのです。

拡張不足・・・ということもあるのでしょうが、
その行為自体に、もともと思うところがなく、
なされるまま、犯されることに
恐怖があります。

だって・・、そのためのアナじゃないんだもん(泣)

裂けそうでこわい。

すごくカチカチに張ったおちんち/んは私のそこには
大きすぎ・・・ます。

めり、と入ってきます。
なるべく力は抜くのですが、
その存在感に身体が逃げます。
私の反応を見ながらすすめてくださるご主人様の
やさしさは感じるものの、でも、
痛いものは痛い(涙)

その熱さ、痛みとともに、奥までご主人様が
入ってこられたのを知ります。
根元まで、
ご主人様を私のアナ/ルは咥えてしまっているということを思うと、
すごく恥ずかしくて・・。

ご主人様は腰を動かし始めます。
こすれて。
ときどき・・、あっ、すごく、いい感じがする・・。
セック/スのときのような声でよがる自分に驚きます。
ご主人様と目があって、それでまた、すごく感じてしまいます。
「どこがいいか言ってみろ」

ぱしっ。
仰向けに寝かせた私のアナ/ルを正常位で犯しながら、
私の左頬をご主人様が平手で打って、
それを機に、奴隷のスイッチが入ってしまったのを感じました。

私はこんなふうに、
ご主人様の力に制圧されて、
望んでもいない快感を与えられてどうしようもなく
狂ってしまう状態、
それを希っていたと身体と心で知りました。

見上げた時のご主人様の眼も、
すごくサディスティックな感じになっていて、
目で感じてしまいます。
ご主人様のS。
『青の炎』を想わせます。
深い思索を表す色相とは裏腹に
高温の燃焼を秘めている色。
冷静なのに狂暴で、
情に満ちているのに冷やかで。

「ご主人様。ご主人様。」
いちど頬を打たれたあと、私は何度もご主人様を呼びました。
その存在を少しでも多く、長く私の中に留めておきたくて、
呼び続けました。

私によって、ご主人様のサディスティック性が増すと思うと、
不思議なうれしさでとろけそうでした。






ご主人様との逢瀬も、20を数えることができました。
今後とも応援よろしくお願いいたします。



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