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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記32(4)

ご主人様は、私に仰臥して、開脚姿勢を取るように命じられました。
静かで穏やかなのに、威圧的声、大好きな声、命令。
ご主人様の声、
ご主人様の選ぶ言葉が、大好きです。

その言葉に、
自分で自分のそこを開いて晒けます。
「ここ、どうなっている」
意地悪く訊くその言葉に、
いっそう身体が熱くなるのを感じながら・・。

「奴隷のおまん/こ、ぐちょぐちょになっています。」
恥ずかしくて、堪りません。
「見て貰って、うれしいか」
嘲笑を含むトーン、その声も大好き。
「うれしいです」
ご主人様の言葉に応えます。
「見られているだけで、いきそうか」
「はい」
その言葉通り、太腿までぬるりとしたものを感じます。
ああ、私、私のこころとからだ、
すごく求めているんだ・・・、と、感じます。

ご主人様は、私の髪を掴んで、起こし、
勃/起がおさまることのないおちんち/んを、
深く含ませました。
くちゅ、ぬちゅ、という湿ついた音がします。
喉の奥を、そのまま突き立てられます。
喉の奥の、いきどまりのところに、
何度もぬちぬちとご主人様が当たります。
ご主人様の思うように、遣って貰っていること、
それがうれしくて仕方ありませんでした。

ご主人様は、おもむろに、
おまん/こに指を挿入しました。
「しめてごらん」
そんなふうに命令されます。
その通りに、
きゅっと、膣に力を入れます。
「そう。」
「ゆるめて。」
その通りに。
ふわっとゆるんだそこに、
ご主人様の指の輪郭を感じます。
なかに、在る、感じ。
きゅうっと、気持ちが震えます。
ご主人様は、私のすぐそばに居て、
私は、
こんなに近い距離にいることを何度も体温で確かめます。
はずかしさ?ときめき?
なんだろう、この気持ち。
はじめてのことみたいに、
こうして、裸でご主人様の前に居ることも、
はじめてのことみたいで、
不思議に感じます。
私のなかに、ご主人様がいる感じ。
交わすまなざしが、恥ずかしいような、うれしいような、
やや恥ずかしさが上回るけれど、それでも見つめていたい気持ち。
自分の身体の使い方を教えてもらっているみたいで。
私も知らなかった私の身体の使い方。
ご主人様がご命令されるたびに、ご命令通りに試してみるたびに、
思春期にはいりはじめのような、
「女の子」の気持ちになって、
女のからだになることへの興味、
異性のからだへの好奇心やときめき、
自分のからだを晒け出すことへの恥じらい、
期待と戸惑いでいっぱいになった、
“小さな女の子のわたし”の存在を感じました。
行為、それだけのことではなくて、
ご主人様の前で、
ご主人様の所有物、ご主人様の奴隷、ご主人様の雌として、
何度でも、初々しく、みずみずしい気持ちになれることが、
いつも不思議で、
そうさせてくださるご主人様には、
感謝と服従をいつも捧げたいと感じます。









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