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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記37(6)

ご主人様は、快感にのけぞる私を、
引き起こして、
座位のような感じで再び突き立てます。
そのまま締めろという命令に、
下腹に少し力をこめます。

ご主人様は、私を後ろから抱えながら、
性器を奥へと突き立てて、
おまん/こを犯しながら
乳首を弄りました。

ひくひくして・・・、どうしようもなく感じます。

きもちいい。。。

正面のガラスに、
ご主人様につかってもらって悦ぶ
私の姿が映ります。

ご主人様は、おちんち/んを引き抜いて、
ベッドに仰向けに為りました。


私に跨がるように命じて、
挿入せずに、そのまま腰を振るように命じました。
誘うように、前後に揺らして、

くねらせて。

見てもらうだけで感じることってあるんだ・・・。と
今日は繰り返し思います。

いやらしい私を見てもらうことって嬉しいんだ・・・。

そんなふうに、くりかえし。



「入れて良い」

その許可で、私はご主人様のうえで腰を振りました。
与えられたと感じます。

どれくらいかして、
ご主人様は、正常位で私の奥を突き立てました。
奥の方、その奥の方。

何度も、腰の激しい動きを繰り返し、

「口に出す。」と、

私の口の中にたくさんザーメンをくださいました。
てのひらへと、
ザーメンをいちど戻すと、
それは照明の光を得て、
きらっと光りました。

もういちど、唇ですすって、
私の身体の奥の方へと入っていきました。

「ありがとうございました」

そう笑うと、
ご主人様も少し笑いました。
すべてが、きらきらしていました。

本日は、智薫をお呼びいただき、ありがとうございました。







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