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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

わすれないうちに。

ご主人様にお呼ばれしたとしたら、と仮定して
“どうしても”のお願いを考えてみる。

なにかのご褒美としてでないと、
おそらく私に
なにかを与えたりはしないとは思うけれども、
“どうしても”のお願いを考えてみる。


「あるじのくちづけが欲しい。」


私の雌を起動させるような
スイッチを入れるようなくちづけが欲しい。
世界にひとりしかいないご主人様の。

わたしのからだがわすれないうちに。
あるじの刻印を深く。

わたしのからだがわすれないうちに。

でもそれは私が乞うて与えられるものではないと思う。
ご主人様が
私を見て
「私の奴隷だ」と感じて
戴く物ではないと厭
わがままw

ご主人様が、証しを刻みたいと思うような
そういう魅力を得る努力を続けますね。
だから・・・







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