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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記46

「何時に来れる」、という簡素なメールは、
私にとっての、絶対的な命令。

そんなふうに呼んでいただけることがうれしい。

謹慎を終えて、はじめての逢瀬があり、
それからしばらく経った頃のお呼び出しの言葉。

ご主人様は、アダルトDVDをレンタルしてから来るように命じられます、

駆け足。
そういえば、待ち合わせに向けて、
いつも走っている気がする。
RUN。
急げあの場所へ。


2人の部屋で、
私は跪き、
挨拶はいいから。と促されるまま、
赤の下着姿でご主人様のあしを舐め始めます。
ご主人様の足置きになりながら、
もう一方のあしを、
つま先から、その指の、爪と皮膚のあいだを
いとおしみながら、舐めます。

ご主人様は、私の用意したDVDを鑑賞しながら、
携帯を弄っている様子でした。

時折、思いついたように、私に鞭を振るいます。
ときに、腰を振らせ、
私の奥の方の湿潤を確かめます。

ご主人様は、おもむろに、
私に後ろを向かせ、
Tバックショーツを横へずらし、
焦らすことなく、
一気に猛っている性器を突き立てました。
赤い下着姿でよつばいになっている私に
後ろから、奥まで、深く、えぐるように、
貫きます

何度も・・・
何度も、
突き立てられ、
私は、
漏らすのを堪えても、それでも、どうしようもなくあふれ出てしまう
甲高い喘ぎ声を響かせます。
啼かされて、
とまらない・・・と思う

いつもよりも少しはやく
「いくぞ」と
ご主人様は声を短く発し、
私のなかへと
熱いザーメンをそそいでくださいました。

ご主人様は、「そのままで帰りなさい」と、
ご自身だけシャワーに立たれました。
Tバックの位置をずらし直して、
着衣し、
ご主人様との時間を終えました。

外の信号待ちで、
どろり、とした液体が、
大腿につたいそうになるのを感じます。
「使用後」という文字が脳内に浮かぶ。
堪らない。

ご主人様、本日は智薫を性処理にお使いいただき、
ありがとうございました。







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