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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記59(2)

そのままご主人様は体位を変えて、
正常位で、
ご主人様のリードで
がんがんアナ/ルを突き上げられます。
ちくびをつままれて、
信じられないほど喘ぎ続けてしまいます。

恥ずかしいことに
いままでにないアナ/ルの快感で
たまりませんでした。

アナ/ルがこんなに気持ちいいなんて、と、思いました。
どうしよう。と。戸惑いました。
そして、ご主人様だから、アナ/ルのご奉仕頑張れるんだと思いました。
ご主人様の性欲処理できることが、とてもうれしかったのです。
そういう機能のある私のからだが、少し誇らしかったのです。

バックでも、貫いていただきました。
犯されているという感じが満ち満ちます。



「おまえはなに?」


「奴隷です」


「ご主人様の肉便器だろ、」

「言ってみろ、ご主人様の性欲処理便器ですって」


「ごしゅじんさまの、せいよくしょりべんきです」



「ご主人様のザーメ/ン大好きですって」

「ご主人様のおちんち/んが好きなんだろ」



「ごしゅじんさまのざーめんだいすきです」

「ごしゅじんさまのおちんちんだいすきです」



「もっと腰ふれ」



「はい」



後ろに手を取られ、突かれると、
信じられないほど奥まで当たります。



そのままアナ/ルにザーメ/ンをくださいました。
なんていやらしいんだろう。と思いました。
ご主人様が私でいってくださったことがうれしくてたまりませんでした。


智薫をご主人様の性欲処理に使っていただきありがとうございました。







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