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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記59(1)

挨拶はいい。と、前置きされました。



私はこの日
部屋に入るなり、
脱衣してそのまま
ご主人様の足置きになって
脚をなめさせていただきます。

舌愛撫機能付きオットマン・・・。
あのとき確かに私は家具でした。

ご主人様の下肢がずしりと腰に重く、
その重みが、
ご主人様のかたち・・・質量・・・存在を、
私に知らしめます。

重みがうれしいのです。
そこに、確かにおられることを、感じられるから。

足を舐めきってから、
フェラチ/オをおねだりさせていただき
そのまま、上肢も・・・、
全身を舐めたあと
思い切り
喉のおくを犯していただきました。

ご奉仕しながら、

「喘いでいい」

「いっていい」と

許可をされると
たちまち、
私の体はおもちゃみたいになって

何度も何度も

いってしまいます



ご主人様に笑われながら
おまんこを濡らして
数えるとその数10回
ご主人様の体を喜ぶ私の身体


「リラクゼーションにつかうから。」
お逢いする前には
そうおっしゃっていましたので
油断(?)していましたが
どうやら
ご主人様はアナ/ルを犯す気満々で

私は応えたい一心で
持参した道具で準備をします

おおきなプラグでは傷をつくりそうだったので
ひたすらゼリーと指で拡張を続けます。

ほぐれて、ゆるんだアナルが指3本を受け入れられるようになったころ、

「多分。大丈夫・・・だと思います。」と、

ご主人様にベッドに移っていただきました。


私が上から腰を沈めるかたちで
ア/ナルに先端を添わせます。

角度が大事で
ご主人様が痛くないように、
かつ、まちがいなく入るように
・・・なんて難しい



つぷ、と先端がマッチすると、
続いてはいっていきます。
はじめはとても痛いけれど、
こなれてきたら、
ご主人様が腰をつかって突き上げるものですから、
獣のように叫んでしまいます。

かわいい喘ぎ声、なんていうものではありませんでした。









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