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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記5(9)

ぐっ、っと、
肉を押し分けて入ってくる感覚が堪らない。

激しく突き上げられるのも、
私を好きなように動かすのも気持ちいいけれど、
私は、この、はじめに入ってくる感覚がいちばん好き。
私の身体ではないものが、
私の身体に入ってくる瞬間。
私が求めているのと同時に、
私の身体もまた、求められているという実感。
それが、その感覚が欲しくてたまらない。

ご主人様の、硬くて大きいおち/んちん。
バイブとは全然違う、存在感や肉感。
もっと欲しいと思う。

ばちん。
おしりを思い切り平手で打たれる。
私は罰されながら、
挿れて戴いたことへのお礼を何度も口にする。
「ありがとうございます」
ばちん。
「気持ちいいです。あっ。」
ばちん。
「奴隷のおま/んこ気持ちいいです」
ばちん。
「ああっ。ご主人様のおち/んちん好きです」
おしりは真っ赤になっていたかもしれません。
おしりがひりひりする感じよりも、
ご主人様が打ちつけている腰の方が
熱く、うれしく感じました。
ご主人様は、その日初めて私のなかでいってくださいました。

ゴムに溜まった白い液体をいとおしく眺めました。
そのときはそうしなかったけれど、
舐めておけばよかったなぁと思います…///

いく直前、ご主人様のおちん/ちんは、
いっそう硬く、熱くなるのが感じられて、
とっても・・・気持ちよくて、
溶けそうになりました。
私は、ご主人様に出会う前も、
「なか/だし」をされた経験がほぼなかったので、
いく直前の、あの感じ・・・、忘れられません。

帰る前、初めてのアナ/ル調教について感想を求められ、
「変な感じです。
いろいろ失った気がします。・・」
と答えたら、
ご主人様は笑ってらっしゃいました。
また、アナ/ルバージンはまだだからね。というようなことを
おっしゃっていましたが、
そのうち、私はそれを失うのでしょうか・・・?
・・・。
・・・。
こわい。


本日は、智薫をお呼びいただき、ありがとうございました。







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