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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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はじめての・・・(6)

風呂場に行く。できるか?

それの意味するところは、
ご主人様のおしっこを私が受け止めるということでした。
排泄に関する躾はすべて受け入れ難く感じていた私ですので、
実際、こうしてお逢いしてからも、
自分がそれを出来るかどうか、
自信がありませんでした。

拒否感、抵抗感、のくるところは、
普通ではない行為、
衛生的に考えられないこと、だと思います。
そんなこと・・・。
したいという気持ちも理解の外で・・・。
よろこんで受け止める性癖の方もいらっしゃることも驚きで。

でも・・・。
ある面で頑固な私は、
できません、なんて言えなくて・・・。
いま、この場において、ご主人様の希望に添いたいという気持ちが優先しました。
理解できない欲求に対しては、
まず、素直に出来る限りでそのままを受け入れてみようと・・・。

ご主人様に促され、おねだりをします。

「ご主人様のおしっこを、飲ませてください」と。

ご主人様は、軽く私の髪を掴みながら、
ご主人様の足元に低くかがんだ私に向かって、
ご主人様は勢いよくおしっこを放たれます。
独特としかいいようのない、
軽い酸と塩気の生温い淡黄色の液体が、口腔を満たします。
出来るだけ、飲み下そうとしますが、
咽喉が上を向いているため、嚥下が困難で、
あふれてしまうその液が、肌を伝って、
頬へ、胸へ、おなかへと流れていきます。
たくさんこぼしながらも、
初めてご主人様のそれをあじわった私のことを、
ご主人様は褒めてくださいました。











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