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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記20(5)

ご主人様は、
その刹那、
私の足首を力任せに掴み上げ、
伸ばした脚を大きく開脚させた儘で、
おちんち/んを、奥まで深く貫きました。

思わず、声が漏れてしまいます。
「ああっ・・・」

「どこが気持ちいいか、言ってみろ」

「アナ/ル・・・
アナ/ル、気持ちいいです」

「ふ、いいのか、アナ/ル?
アナ/ル奴隷になるか。ん?」

いやっ、あ。あ、あ、・・・!
どうして、こんなところが、気持ちいいと思うの?
だめ、こんなところで、感じては、だめ・・・。

あ、
だめ・・・。



クリトリ/スや、おまん/こでいくのとは、
また違った感覚で、
熱くて、
脱力する感じ、
手放す感じ、
諦める感じ、
失う感じ。

「いったのか。」
「はい」
「また、アナ/ルでいったのか。」
・・・認めたくは、ない、のですけれど。

それから、後ろ向きにされて、
バックから、再び、アナ/ルを犯されました。
ズン、と、奥に響く感じがします。

「わかるか?
奴隷のアナ/ル遣っているぞ?」

ああ、バック・・・、
こすれる・・。
ご主人様が、私の腰をきつく掴んで、
弾ませるその動きに、
すごく、感じてしまいます。
ご主人様の、奴隷として、
ご主人様の性欲処理に、モノのように扱われる感じがします。
アナ/ル・・・。
すごく痛くって熱い。
出し入れされる刺激と、
念入りに処理をしても、
粗相をしてしまったらどうしようという恐怖心。
羞恥心。
拒否を言葉で示せば示すほどに、
おちんち/んが、なかで、いっそう硬く熱くたぎるのを感じます。












ご主人様との逢瀬も、20を数えることができました。
今後とも応援よろしくお願いいたします。



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