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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記23(2)

ご主人様は私に向かって足を投げ出すようにされたので、
私はその半個室になっている狭いスペースで、
ご主人様の身体をマッサージしはじめました。

私の太ももに乗せられたご主人様の脚の重みを感じます。

足先を、私の唇をこする様に着けるので、
私は舌を伸ばして
それを受け入れます。

それに気が済んだのか、
私を隅に追いやって
背をご主人様のほうに向けさせました。

カチャカチャとベルトのバックルを触る音がしてから、
その手は私のスカートを捲りあげ、
ショーツをずらし、
私の奥のほうの湿り気を確かめてから、
おちんち/んを一気に突き立てました。

声が出ない様に、
手のひらで自分の口を押さえて、
自制します。
どうしようもない一方的に与えられる刺激に、
身体は反応してしまいます。
ご主人様を感じてしまいます。

ずんずんと、奥まで響く下半身の蠢き。

こんなところで、
薄い仕切りに、
周囲にひと気を感じるところで・・。

いけない、
いやらしい・・。

何度か突き上げると、
ご主人様は
引き抜いて、
私の口に、
さっきまで中にあったそれを含ませました。
そのまま、
髪を掴み、
喉を犯しました。
そして、もう一度、
後ろから、
奥まで一気に貫かれました。
ご主人様の思いのままに。


ふたたび、
口の粘膜のなかで、
ご主人様は自ら根元をしごきながら、
私の口へと出しました。
ザーメンが駆け上がってくる感覚を
舌で感じました。

そのことが済んでからも、
ご主人様は
私を連れて、
2人きりの部屋へ・・・。
調教は続きました。








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