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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記23(3)

部屋へ入って、私はご主人様が指示するままに、
メイドのコスチュームへと着替えました。
黒地に、白のエプロンが可愛くも生々しい、
ご主人様のためのメイド。
こんなふうに、
装って、
ご主人様のためだけに傅き、従うことは、
とても私を緊張させて、
高揚させて、
・・・、
欲情させます。

ご主人様は、私の持参した衣装に対して、
「どこでこんなもの売っているの?」と、笑います。

メイドの私は、恭しく、
ご主人様の身体をマッサージしはじめます。
30分ほど、ご主人様はTVを鑑賞しながら、
ゆったりと過ごされました。
ご主人様がリラックスされている様子が、
私にとってなによりうれしく、
心休まる時間でした。
私が何かをすることで、
ご主人様が安らいだり、興奮したり、
そういった心の動きがあることを、
幸福に思います。

時計の針が少しばかり進んだ頃、
ご主人様は、
「お道具。」とおっしゃったので、
私はそれらを並べました。

「浣腸。」
そうおっしゃったので、
私は、命じられるまま、それを受けました。
ああ。だってもう、射精したのに。ご主人様。
そう思いながら、
私にまだ、更なる恥ずかしめを施そうをしている意図を感じながら、
それを甘んじて受け入れました。










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