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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記27(1)

本日は調教ではなく、リラクゼーションの為のお呼び出しとのこと。

ご主人様のご命令によって、
浣腸をかけて
アナ/ルは処理済みです・・・。

部屋に入ってすぐ、
脱衣を済ませて寝ころぶご主人様の身体に
手を添えて、マッサージを始めます。
身体を密着させて、
皮膚と皮膚のなまめかしい触れ合いを感じながら。

何気なく、
ご主人様が仰向けになられたときに、
ボクサーブリーフを押し上げるような
膨らみが見てとれて、
私はうれしくなってしまう。

「こっち」と、頭の位置を変え、
私を足元に追いやります。
足のさき、爪先へとよつばいのまま移動する私の
おまん/こへと指を差し入れ、
「濡れてる」と、お尻を叩きます。

足を「舐めろ」と命じて、
それに従う私は、
舌先で卑猥な音を立てながら、
懸命に舌で包み込んでいきます。

頭を上下にスライドさせるようにして、
じゅぷじゅぷと奥まで含みます。

そうやって、ご主人様の足を慈しんでいると、
ご主人様は
私のアナ/ルへと、ディルドを突っ込み、
奥の方まで沈めていきます。
いたい、
きもちいい、
へん、
いたい。
いたい、
きもちいい?
へん。
感覚がマーブル模様に歪みます。

私が、足への舌の動きを止めると、
ばちん、と、手のひらがお尻の肉を打ち、
それを咎めました。




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