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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記30(1) 面談

ある男性と、お話をさせていただくことになった、
ご主人様と私。

それぞれが、別々に、約束の場所へと向かいます。

その前日、
私のほうの連絡不足
(正確に私のスケジュールがご主人様に伝わっていなかったこと)
が判明して、
私だけ、
ご主人様が指定して下さった
ぴったりの時刻に行くのが難しいことが
わかりました。

・・・。
たいへん叱られました。
それは当然です。
相手のかたがあってのことですもの。

「本来なら、こんな粗相をするのであれば
会わせることをやめる。」
と。
はい。
その通りです。
私がすべて悪いです・・・。

ご主人様は、私と相手方を会わせるかは考えるので、
先にご主人様と、その方がとが合流すること、
智薫は同席できないかもしれないことを伝えなさいと
命じられました。


私は、約束の時間に、間に合うことが出来ましたが、
粗相のため、
別の場所で待機をしています。
人通りを見渡せるファストフード店で、
オレンジジュースを啜りながら、
ご主人様からの指示をひたすら待ちました。








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