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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記36(5)

食事を終え、「行こうか」と、席を立たれます。
外は少し雨。

私を連れて、ホテルのエントランスに入るご主人様の背中を見て、
私にまだ残されている時間を想っては嬉しくなりました。




部屋について、
脱衣のご命令に従い、
ご主人様のもとで、首輪を手に持ち、
正座をします。

「今日は調教ではなく性処理のつもりだから、
挨拶はいい。」とおっしゃって、首輪を巻いてくださいました。

白のショーツと赤の首輪だけの姿。
ご主人様の奴隷。

ご主人様は私を見ます。
「智薫は何?」
私に問います。
「ご主人様の奴隷です。」
そう言わせていただくのがなによりうれしいです。
ご主人様はその言葉を肯定してくださいました。
智薫は何って、きいてくださることがとてもうれしいです・・・。

「おまえ、ネットカフェで足なめただけでいってただろ。」
「・・・はい。」
ああっ・・・ばれてました?
「変態。」
「何回いった?」
続けてお訊きになります。

「おちん/ちん舐めたとき、足を舐めたときに2回、
ご主人様に指でして貰ったとき、
ご主人様のおち/んちんにのどの奥を突かれたとき・・・、」
正直に申請しました・・。

「あんな短い間に5回も?」
ご主人様は、一瞬目を大きく見開いて、
驚きの表情をつくります。
時間は関係ありません。
だって私、ずっと、すごく、発情していたから。
本当に・・・。



「おしっこしようかな」
そう口にするご主人様の足下に、口を開いて待ちます。
「こぼすなよ」そうおっしゃって、私の口に出されました。
飲み干すと、ご主人様は頭を軽くなでて、
私にマッサージするよう命じました。
私は、ベッドに寝そべったご主人様の、
背中の筋肉からほぐしはじめます。
こうして、ご主人様に触れている時間が好き。

少しして、
「来い、おまん/こ使ってやる」
と、私の好きな口調で、組み敷きます。

「うれしいです」
「ご主人様のおちん/ちん欲しいです」
「ご主人様のおち/んちん大好きです。
智薫のおまん/こにください」
ご主人様の眼を見上げながら、何度もおねだりをします。

ご主人様は、・・・、ゆっくり奥まで入ってきます。
肉に肉を埋める感触に、
おかしくなりそうです。

あえぎ声が抑えられません。
ご主人様のおちんち/んが気持ちよすぎて壊れそう。

「勝手に腰振るな」

「ゆっくり感じなさい」

「締めて」

「ゆるめて」

「締めて」

「ゆるめて」

ご主人様のご命令に従って、
それを繰り返す私の体は、
ご主人様のおちんち/んの形になかが変わっていくようで、
ご主人様のおちんち/んを身体全部で感じているようで
すごく幸せでした。

単調な繰り返しなのに、
ご主人様の命令に従って締めるたびに、
快感が高まって、
いっぱいあえいでいました。

「いきそうです」

我慢しても、ご主人様のかたちになかを動かすたびに、
変になりそうなくらい気持ちよくて・・・。

「3数えて。」

「3・・・2・・・1」

「いきなさい。」



視界が真っ白になりました。


ご主人様のおちんち/んでいかせてもらうことが
うれしくてたまりませんでした。

「続けていきなさい」

ご主人様は一度の絶頂では許しませんでした。
わからないくらい、一方的に快感を与えられ続けました。


そのあとで、ご主人様はご奉仕を許してくださって、
ご主人様の身体をたくさんたくさん、舌で愛撫させていただきました。
吸ったり、はんだり、舐めたり。
ご主人様は、何か思いついたように、

私をお風呂へと連れて行きました。







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