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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記36(6)

お風呂場のなかで、
ご主人様は、「おまん/この中におしっこしてあげる」と、
私の後ろからゆっくりおちんち/んを差し入れて、
腰を掴みました。
私の、バスタブのふちを掴む手に力が入ります。
すこしして、
私のおまん/こへ、ご主人様のおちんち/んから、
温かい液体が伝ってくるのを感じました。
すべて流れると、
ご主人様は、
私の身体を後ろから抱き寄せるようにして、
「こんなふうに使ったのは初めてだね」と
おっしゃいました。
少し・・・、うれしそうなニュアンスで。
私のご主人様という方は、
行為とはかけ離れたロマンチックな言葉を掛けるものだと思いました。
そしてその言葉をうれしく感じる私もまた、存在しました。

ご主人様が指先で撫でる私のちくびは固くなってしまっていました。
ご主人様の体温、肌をすぐそばに感じることができたのは
とても、うれしかったです。

私も・・・、
むずむずと尿意が・・・。
とても・・・、恥ずかしい思いで、
「おしっこがしたいです」
と、伝えました。

「いいよ、だしてごらん」と、許可をいただいて・・・、
戸惑う私の下腹を、
ご主人様は軽く押してくださいました。

もう、我慢、できなくて、
ご主人様を後ろに感じながら、
肌を合わせながら、
私はおしっこをしてしまいました。

ちょろちょろ・・・、じょぼじょぼと
流れるおしっこの温みを太腿に感じて、
手のひらで顔を覆いました。
恥ずかしくて堪りませんでした。
前回のご調教では、どうしても無理だったのに、
奴隷の情けない姿、きたないところ、を、
見ていただくことは、
ほんの少し、うれしいことのような気がしました。
情けないこと、みじめな姿、きたないところ、を、
ご主人様にゆるしてもらったような気がして



シャワーでご主人様の肌を流し、私もきれいにしてから、
ご主人様のおられるベッドへ向かいました。







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