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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記36(7)

ベッドで、
ご主人様は、ローション使ってご奉仕、と命じてくださったので、
おちんち/んへローションをとろけさせ、
片手でくちゅくちゅと卑猥な音をたてながら
ちくびや胸元、腋下、鎖骨のあたりからおへそ、
ご主人様の耳の裏を、
嗅ぎながら、感じながら、
ご主人様の全身を舌で愛撫させていただきました。

手のひらで、おちんち/んの形に触れて感じます。
湿った音がいっそう淫らな気持ちにさせます。

ご主人様は強く硬く勃起されていて、
はやく口で受け止めたいと思いました。

ご主人様は、ときどき、ふっと溜めたような息を漏らしてくださり、
その感じがとても嬉しかったです。
ねえ、もっと聴かせてください、ご主人様・・・。

吸って、舐めて、しごいて・・・。
そうしてご主人様に触れている時間がとてもしあわせでした。

おちんち/んに口を使うことを赦していただいて、
しごきながら、口で吸わせていただきました。

「気持ちいいか。
ご奉仕しながらあえいでいいぞ」

口でいくほど感じることが出来るなんて、
私は・・・、
ご主人様にお逢いするまで知りませんでした。

私はもう、ご主人様のおちんち/んを舐めさせていただくだけで、
気持ちよくなってしまういやらしい身体になってしまいました。
そしてそのような変化がとてもうれしいです。

ご主人様が気持ちよくされる様子が、
なにより私の快感です。

私を使ってもっと気持ちよくなっていただきたいと思います


ご主人様が、「智薫、いくよ」と、
「智薫、ザーメン出すよ」と、

私の喉の奥の方が、ご主人様のおちんち/んで満たされるように
手のひらで、頭を押さえていただいて、
ご主人様は、私の口にザーメンをくださいました。

その声の感じ、
ご主人様のおちんち/んが、
どくん、どくんと脈打つ感じが、
とてもいとおしくて、
私を使っていってくださったことがうれしくて堪りません。

もったいなくて、
すぐにはのみこまずに、
くちのなかで、ザーメンを感じたままでいました。

ご主人様は、「手に出してごらん」と命じてくださって、
手のひらに出したザーメンは、
白くてきれいで、量がとってもたっぷりありました。
いつもの・・・倍ぐらい・・・。
ザーメンにときめくなんて、
もうほんと、変態・・。
でも、すごく好き・・・。
ずずっ・・、と、音を立てて、すすります。
てのひらにも、残らないように大切に舐めとって、
ご主人様の射精を終えたおちんち/んも、
舐めさせていただきます。

とても、おいしくて、
大好きな時間。

「ありがとうございました」と、お礼を言いました。



ご主人様・・・、
私を見て、私を使ってくださってありがとうございました。
智薫と何度も名前を呼んでくださりありがとうございました。
奴隷の身体をたくさん触ってくださり、ありがとうございました。
本日は智薫をお呼びいただき、ありがとうございました。









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