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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記37(5)

「智薫、自分で脚ひらいて」

発されたご命令にとろけそうになりながら、
私は、自分で膝の裏を抱えるようにして、
脚を開きます。

どきどき・・・します。

「おま/んこ見て貰って感じているの?」

高圧的な嘲笑にどきどきします。
それだけで感じてしまいます。
きゅんと、きゅうっと、身体の奥が収縮します。
ひくひくとそこがうごめくのが判ります。

「見られただけでいくのか」

そう。そんなふうになりそう・・・。
ああ、
もうすぐ・・・。

「ほら、しゃぶれ」

「舌だけで。まだ、咥えるな」

その言葉に、舌を伸ばして、
じゅるじゅると垂れそうな涎とともに、
ぴんと張った皮膚を行き来します。

「そう・・・いやらしく。奥まで」

舌で何度も往復します。
尖らせた先端で、
あるいは、
広く広げたざらつきのある面で

「ほら。」

ご主人様は、私を遣って、
喉の奥へ突き入れます。
くちくちと、音がする、粘りけのある音。

「口まん/こで感じろ」

ぐぶぐぶと奥に当たります。
えづいても、えづいても、
私はその往復をやめませんでした。

「そうだ」

「舌だせ。舐めろ」

大きな掌で、私の頭を固定して、
腰をつかって、奥へと突き立てます。
口の中の肉のひだにからみつくご主人様の性器

充分に口を使ったあと、
私をよつばいにさせて、
膝立ちになったご主人様は、
私の蕩けそうなそこに、
屹立した性器を密着させます。

「おまん/こ遣ってほしいか」

そんなふうに訊かれます。
ぴたりとくっついているだけで
私はもういきそう。

・・・というか、実際達しました。(笑)
ご主人様をそこに感じただけで、もう。

「もう、か。どうしようもないな」

と、笑われます。
ばれてしまいました・・。
おまん/こ遣ってもらうことを諦めて
がっくりしている私を一瞥して、

ご主人様は、腰を掴んで、
後ろから、ぐっ、と、
おまん/この奥へと、
硬く膨張したおちんち/んを一息に突き立てました。

肉のひだをめりめりと押し分けて、
一気に奥まで入ってきます。
満ちる感じ。
大きい・・・。

その矢先に、腰に感じる浮遊感。
ああ、これ・・。
この感覚が堪らない。
久しぶりの感覚。
身体が思い出す。

それから、すっと後退していくのを感じて、
再度、
がつんと、奥まで突かれます。

ぬちゃぬちゃと淫らに。
何度も。

何度も。






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