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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記52

カフェから出られたご主人様の背に
すこし距離をあけたままで進む。

手を繋いだり腕を組んで歩くようなことは
このままずっとないだろうけれど、
それは寂しいことではなく、
こうしていても、
「一緒に歩いている」という感じが、私には強くある。
こうしているほうが、というべきか。


時間はまだ早い、
昼が終わろうとしている頃。
希なる時間にご一緒できるというだけで
とてもうれしく思う。
特別な時間のはじまり。
こんなときに聴くなら
どんなメロディがいいだろう。
足取りは軽い。



ラフなお姿のままで
素足に履いたサンダルが地を踏む。
今年の長い夏が、季節が変わろうとしても
ご主人様を薄着にさせている。
こういうお姿もまた、希なること。



部屋ではさっそく首輪をつけていただく。
ご奉仕の時間・・・。

もっとよがれ、と、ソファのあるじは
腰かけたままで
奉仕に跪く私を踏みしだいて

私が何度達しても、笑うだけ


結局のところ16回。


信じられない。

いきつづけるのは、かなり体力を消費して
軟体動物みたいに容易くくずれる。

身体のコントロールはご主人様の手にあるように思う

それがたまらない。

だんだん
私のものであって私のものでなくなる感覚


ご主人様は、朦朧としている私の口に
おちんち/んをねじ込んで
おしっこを飲ませます。
聖水なんて思わない(笑)けれど
ご主人様を汚すことがないように
溢れないように注意深く


あまりにも、顔や頬が涙や唾液で
ドロドロになってしまいました。
化粧も崩れて醜いだろうと思うけれど
こんなふうに可愛がってくださるのは
ご主人様だけだ
なんて、思います。



なにか、そうしたい感じだったのか、
ご主人様は「後ろ向け」と命じ、
そのようにした私のおまん/こに
硬く大きく反ったおちんち/んを一気に突き立てました。

はじめは痛みがある


痛み・・・。
大きすぎて、いつもその自分の体にない存在感に驚く

ずぶずぶ、何度も往復するうちに
絶え間無い快感でしにそうになる。

グズグズになって震える私からおちんち/んを引き抜き、
向かい合って座らせるようにして、
もう一度奥へ・・・

執拗に
逃さないというように
もがく私を押さえつけたまま
たくさんたくさん貫いてくださって

私の中のかたちはきっとご主人様のかたちになっているのだろう

そのまま、いままで私のなかにあったものを
私の口に含ませる

そのまま果てるまで・・・

私のドロドロと、ご主人様のザーメンを舌で何度も掬い
のみこみました。



ベッドで休むご主人様の逞しい両腕は
日に灼けて可哀想なほど真っ赤
冷やしタオルで熱をとります

少しのせただけでも
タオルがじんわりと温まるくらいに

熱が移動している。

今日の入浴は痛むのかもしれない・・
おだいじになさってください



いちにちおつかれ様でした。
お忙しい中 時間をくださってありがとうございました。
本日は智薫をお呼びいただきありがとうございました。






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