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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記53

ピヨピヨ


ピンク地のブラウスに小鳥が並ぶカットソーを着て
商店街で立ち止まる。

まだ人通りは少ない。



ここに立つと、互いを知ってまもなく待ち合わせたときのことが思い出される。

確か
あのときは私の失態でメールアドレスが不通なのだった。

そういうアクシデントを思い出すのも好ましい。

(あのときは一応わたしは清楚なからだとこころだった・・・はず)
なので、それゆえに、いっそう
・・・緊張していた。

けれども、静かな興奮や期待もどうしようもなく、あった。

あたらしい世界を持っているひととお会いするのは
刺激的でうれしいものだ。
すぐに私を見つけてくださったことを嬉しく思ったことが懐かしい。
そう、懐かしく、大切
私しか持っていない記憶。




思いがけないお呼び出しをいただいた。
振動を始めた携帯を開いて、
指示の場所へ向かう。

この日もご主人様は多忙で
希少な時間を私にくださったのでした。


待ち合わせで私を見つけたときは、
ご主人様は少し驚いたような、またはムッと不機嫌に咎めるような
または無関心なような眼をします。

ついていった先は定食を出しているお店で
ご一緒におうどんをいただきました。

ご一緒に食事をさせていただくのは
特別なことで
どきどきします

いそげ、いそげ、

少しでも長く特別な時間を感じたくて
麺をすすります。

そういえば、以前、あのとき、あの場所で、「そんな急がなくていい」と
うどんをすする私を笑ったこともありましたね


2人になった場所で
手にした冊子に視線を落とすご主人様
なぜだか今日は
いつもにましてご主人様が格好良く見えて困る
緊張してしまうし
恥ずかしい

ご主人様がお好きなように時間を過ごされるのを
近くで一緒に愉しむ。

全く予期しないまま・・・
唐突なタイミングで
スカートをまくり上げられて
ずらしたTバックショーツの隙間から
おまん/こにおちんち/んを突き立てられている

あっ、
ご主人様の専用の場所

短い時間に絶え間無い快感

ご主人様はほんとうにすごい



・・・

晴れやかな空のもと、
仕事へ向かうご主人様を見送る。

とても気持ちのいい天気



本日は智薫をつかってくださりありがとうございました。







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