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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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はじめてのS/E/X

「すごく硬くなっています。勃っています」
「智薫のいやらしいところを見て身体が反応しているんだよ」
「うれしい」
私の身体もたくさん触って貰って、
ソフトな刺激、心地よい刺激に濡れて、腰が浮いてしまう。
もう何も考えていない。
目の前の男性、
これから私の「ご主人様」になる男性のことだけを見ている。
我慢、したけれど、
先にいってしまいました。
いま思い返しても、やっぱり恥ずかしい。
不思議なことに、それほどつきあいの深くない彼と
こんな性的な接触をして、嫌だと思うところは何一つなく、
もう、とっくに、深いところに入り込まれている、
根付いている感じがしました。

「ほら。脚広げてごらん。」
「自分で、持つんだよ。」
「私がいいって言うまで、離したらだめ」

仰臥位で、自分の脚を高く掲げて開く姿勢、
またその姿を見られるのは、
恥ずかしくて堪りませんでした。
すべて・・・。

指で開いたそこを、男性の舌がなぞります。
私の奥の部分まで、味わわれてしまう。

「クン/ニリングス、されたこと、なくて・・・」
目を見れないまま呟いた私の言葉に、
彼は驚いた顔をしていたように思います。
「ふぅん」意味ありげに、私を見ました。

「挿れて欲しい?」

「・・はい」
「自分で、つけられる?」
男性の性器にゴムをつけるのも初めての体験でした。
するすると、ゴムをおろしましたが、
もうそこはぱつぱつに張っていて、こわいほどでした。
彼は私を寝かせ、高みから見降ろします。

「挿れて欲しいなら、お願いしないとね」

「・・・はい」
「言ってごらん?どうして欲しいの?」
「と・・智薫の、おま/んこに、おち/んちん入れてください」

ぐっと、身体を裂くように、熱く、硬いものが入ってくるのを感じます。
「これが良いの?」
つるんとした雁の部分、太い、その幹の部分、造形、輪郭を身体で感じます。
あっというまに私の身体へすべてのみこんでしまう。
貫かれる。
貫かれる喜び。

「これが良いの?」
喘ぐ意外に何もできない、無力な雌の身体を感じる。
対面座位へと身体を起こし、あぐらをかいた脚に挟まれて、身動きできない。
また、仰臥させられ、両足首を掴まれて、
脚を高くあげた正常位で、がんがん突かれ続ける。
彼の好きな様に。彼の好きな速度とリズムで。
その姿が、とても刺激的で、そのようにされることが
私にとっては、いままでにない快感でした。
こんなふうに出会った彼と、「人生で最高の一回」をしてしまったという思いでした。

「どんなふうにいって欲しい?」
「私でいって貰えるんですか?」
「いいよ」
「後ろからもいいけど、いくときの顔が見たいです」
「じゃあ、このまま、いくよ」
汗を滴らせながら、私の中で、いって下さいました。









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