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逢瀬日記

ご主人様との出会いから今迄。 後天性被虐趣味なわたしの手記。

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逢瀬日記65

65度目の逢瀬は、
調教でも、プレイでもなく、
対話でした。
人の出入りの絶えない
賑わいのある場所で

話して決めないといけないことがあったので。

私はこども扱いされたようでムッとしてそれから悲しくなった。
事実私はこどもっぽかったのかもしれないし
信頼されていない部分もあるのだと思った。
時間をかけて振り返ると、
私はこども扱いされたわけではなかったし、
ある程度の信頼も受けているのだと思った。
時間をかけないと、事実を曲解してしまったり
感情に押されてしまうことってあると思った。

あたたかいコーヒーが冷めたころ、
すっきりとというわけではなかったけれど、
話は終わって、
この日の逢瀬は終わりました。





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